『公共入札、過去の落札データから狙い目案件を見極める方法』というテーマのウェビナーを開催 - PR TIMES|RBB TODAY

『公共入札、過去の落札データから狙い目案件を見極める方法』というテーマのウェビナーを開催

マジセミ株式会社は「公共入札、過去の落札データから狙い目案件を見極める方法」というテーマのウェビナーを開催します。




詳細・参加申込はこちら


■ 公共入札、どの案件にいくらで入れるかを手探りで決めていないか
公共入札は、創業5年以内で参入した企業でも、1年以内に5割、2年以内に8割が初めての落札を経験している市場です。ただ、「この案件に勝ち目はあるか」「いくらで入札すれば妥当か」を手探りのまま、思い当たる機関の案件に応札している企業は少なくありません。

■ 誰もが見る案件ほど参加者が集まり、競争が激しくなる
誰もが知る機関や自社の近くの地域の案件は、多くの企業がチェックしているため参加者が集まり、競争率が高くなりがちです。一方、聞き馴染みのない機関には1社しか入札しない案件もありますが、いつもの探し方ではそうした案件に気づけません。

■ 競争率の低い案件を探す4つのポイントと、落札データの見方をデモで紹介
本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが、入札市場の現状と参加までの流れをデータで押さえたうえで、競争率の低い案件を探す4つのポイントを解説します。あわせて、過去の落札金額や参加社数、競合の落札実績から、狙い目案件と入札金額の目安をどう見るかをNJSSのデモ画面でご覧いただきます。


■主催
株式会社うるる
■協力
マジセミ株式会社


詳細・参加申込はこちら



マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ