西野亮廣、絵が上達した衝撃理由!思春期にエロい女性を描いて発散するしかなかった | RBB TODAY

西野亮廣、絵が上達した衝撃理由!思春期にエロい女性を描いて発散するしかなかった

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西野亮廣【撮影:小宮山あきの】
西野亮廣【撮影:小宮山あきの】 全 1 枚
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 キングコング西野亮廣が、10日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。絵が上手になった衝撃理由を明かした。


 25日、自身の原作・脚本によるアニメ映画『えんとつ町のプペル』が公開されるという西野。するとここでハナコ岡部大が「今さら」としつつ、「なんでそもそも絵が上手なのか」と質問。

 これについて西野は「小学校のときは威張っていた」と回顧。また女子と喋っている男子をつかまえて「女としゃべるなよ」と注意するなど、硬派を気取っていたという。

 だが、そんな彼も中2になり、思春期が到来。女子に興味が湧いたのだが、それまで同級生に偉そうな態度をしていたため、「(エロい雑誌を)貸して」とも言えなかったという。続けて西野は、「買うお金もなかったので、描くしかなった」と告白。

 この想像もつかない答えにスタジオも騒然とする中、西野は「女性を自分で描いて、自分で発散する。自給自足で…」と主張。だがFUJIWARA藤本敏文は「西野、気持ちワルッ!」、松本人志も「これ聞いたら、(この映画も)ますます見たくなくなってくる」と吐き捨ていた。

《杉山実》

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