広瀬すず、デビュー当初は芸能界入りを後悔!『日曜日の初耳学』で明かす意外な事実 | RBB TODAY

広瀬すず、デビュー当初は芸能界入りを後悔!『日曜日の初耳学』で明かす意外な事実

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 15日22時からは、『日曜日の初耳学』(MBS・TBS系)が放送される。

 まずは、「インタビュアー林修」のコーナーに、広瀬すずが登場。デビューからこれまでを振り返り、その原点や、知られざる苦悩や葛藤、俳優という仕事への想いを語る。15歳の時に出演した結婚情報誌『ゼクシィ』のCMが話題となり、一躍その名を世に知らしめた広瀬だが、なんと、デビュー当初は芸能界入りを後悔していたという意外な事実を明かす。その理由とは?

 初めて出演したドラマ『幽かな彼女』で同世代の俳優たちと共演するなかで、仕事の楽しさに目覚めたという広瀬は、初主演ドラマ『学校のカイダン』で“負けたくない”という内なる思いを爆発させ、これを転機に俳優としての才能を一気に開花させた。さらに、人気作品に次々と出演。初主演映画『ちはやふる』での競技かるたをはじめ、乗馬、チアリーディングなど、演技以外の練習が必要な役を数多く演じてきた広瀬は、どんな風に演技と向き合ってきたのか?番組では、その舞台裏を語る。

 また、5月に公開される映画『流浪の月』の役作りに触れ、自らの芝居についてある苦悩を抱え続けていることを明かした広瀬。そのもがき苦しむ胸の内とは?そして、そんな広瀬が今、大切にしている考え方とは?さらに、いつも広瀬の心を支えてきた、先輩俳優たちとの深い絆を語るエピソードをテレビ初披露する。




《KT》

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